任意後見契約

将来への備えを、今から。安心のための第一歩をサポートします。

任意後見制度とは

高齢化が進む現代において、自分の判断能力が低下したときに備えて、あるいは障がいのあるお子さんの「親なき後」のために、あらかじめ自分が選んだ信頼できる人に後見人としての役割を託しておくことができる――それが「任意後見制度」です。

認知能力がなくなってしまうと、任意後見契約に限らず、あらゆる契約を結ぶことができなくなってしまいます。情報収集も含め、早めに準備しておくことが重要です。

当事務所では、ご依頼者様おひとりお一人のご事情やご希望を丁寧にお伺いし、最適な契約内容の設計と、公正証書による契約締結までをサポートいたします。

「何から始めればよいかわからない」という方も、どうぞお気軽にご相談ください。

このような方におすすめです

安心・納得いただけるサポートを心がけています

任意後見契約は公正証書での作成が必須となり、一度契約を結ぶと簡単に変更ができない大切な契約です。だからこそ、専門家のサポートを受けながら、将来をしっかりと見据えた内容にしておくことが大切です。

当事務所は、行政書士が成年後見制度をサポートする団体「公益社団法人コスモス成年後見サポートセンター」に所属しています。当事務所で任意後見人をお引き受けすることも可能です。

料金

料金に含まれるもの

あわせて、見守り契約死後事務委任契約を同時に締結することもできます。料金の詳細は料金ページをご覧ください。

ご相談後1か月間は追加相談無料・土日祝もご相談いただけます

ひとりで悩まず、まずはお話をお聞かせください

「こんなこと聞いてもいいのかな?」という小さなことでも大丈夫です。
ごみにさ来よう!あなたにき合い尽くします!